死ぬまでワクワクしたーいわー

東京での作品展です!@二子新地May’s Diner

 

 

 

12/14まで、東京、二子新地にある「May’s Diner」て私の絵の展示会をしています。最終日の明日、12/14は、昼の2時頃から夕方6時頃まで在廊しておりますので、よかったら遊びにきてください!

May’s Diner」は、とってもかわいらしいカフェで、ワッフルや自家製オリジナルドリンク、ハーブティーとかが美味しい、ちいさくてアットホームなお店です。

いろんな手作り作家さんたちの作品を販売してます。

May’s Diner

アクセス・営業時間など

1015から、30日まで、佐賀県のカフェ&ギャラリーの「トネリコカフェ」さんにて、初の作品展示の機会をいただき、そんな流れで東京でも作品展の機会いただけてうれしいです!

 

さて。展示ですが。

 

CDのジャケット用に描いた絵のほか、数々の、ライブのために描いたフライヤー各種の原画を展示しています。

 

原画のほかには、いつもの、ライブ会場にも持って行っている私の「飛び出す絵本みたいな立体CDジャケット」のCD2点。

 

1つ目、「シロツメクサとカエル」は、3階建、庭付きのアパートメントになります。

それぞれの階と、庭には、各曲の主人公や登場人物、蜘蛛、犬、シロツメクサちゃんとカエルくん達が、、曲ごとの階に住み、チェロの中から外を覗き込んでいたり、、犬は、シャワー中の、飼い主の女の子をお風呂の前で待っていたり。

窓の外を眺めてる、「傘の下」の主人公の子などなど。ぜひ、歌詞と併せて眺めてもらえたら幸いです。

歌詞は、、この、立体CDジャケットのあちこちに書かれてますので、壁を引っ張り出したり家をひっくり返したり庭の裏を覗き込むと見つけられます。

 

2つ目、「ひねくれ猫のたわごと」は、開くと「蓄音機」になります。おもて面、高層ビル立ち並ぶ街と、その片隅のゴミ集積所に住む1匹のすて猫。中の蓄音機から出てくる音に耳を傾ける黒猫。こちらも、ジャケット全体が、歌詞カードになってるので、蓄音機を覗き込んだり、レコード型の歌詞カードや、レコード溝がほってある、CDを取り出したりすると、あちこちに歌詞が隠れてます。

 

オリジナルCD2点のほかに、キーボーディスト・アレンジャーの安部潤さんプロデュースの「Fusion-O-Potamus」というCDも置いていて、こちらのCDジャケットおよびブックレット用にかいた絵たちも展示しています。

 

ライブ会場ではいつも、いくつか展示してますが、各種携帯ケースも、全種類展示してます。サイズが合うものがあれば、14日はそのまま購入していただいても大丈夫ですし、基本的には「この絵で、この機種で」という形で注文してもらえれば、送料無料で、(11月までは送料かかってたんですが無料になりました!)ご自宅にお送りします。ちょっと10日ほどお待たせしてしまいますが、展示しているどの絵でも大丈夫です。

 

そんなかんじで!携帯ケース・モバイルバッテリーも人気なのでぜひ見に来てくださいませ!

 

4時間ぐらいは普通に、ひとりでお茶しているとおもうので会いに来てね!

 

 

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